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フルサイズキーボードをポチっちゃった。【MonsGeek M5とキーキャップ・スイッチ】
最近は脳内の半分がフルサイズのキーボードのことで占められ、もう半分はFortniteのことで頭の中はいっぱいです。ゲーム以外の普段の作業用として使うキーボード探していて、仕事から帰ったらネットでずっと調べ続けて夜中の3時に。加齢からか睡眠時間を削... -
フルサイズのキーボードが欲しくて、調べてたらただただ時間が溶けていく。。
今喉から手が出るほど欲しいのがフルサイズのキーボード。ゲーム用途ではなく作業用として。 普段使っているKeychron Q3は数字部分のないTKLキーボード(80%サイズ)ですが、最近テンキーが心の底からあってほしいと願っているのです。気づいたら朝起きて仕... -
ラピッドトリガー対応の現行最強キーボードREALFORCE GX1がセール対象に!
毎年11月第4週の金曜日の前後にブラックフライデーがスタート。東プレのキーボードブランドREALFORCEの製品もセールにかかるようです。 2023年12月1日までの期間、カラーキーキャップが全種類15%オフ、REALFORCEキーボード が全機種10%オフ。当然ゲーマー... -
ラピッドトリガー対応Apex Proが買い時。SteelSeriesブラックフライデー。
毎年11月の第4週目の金曜前後になると、ゲーミングデバイス関連もセールがかかります。割引が適用される多くが、型落ち製品であったりグレードの低い製品。個人的にも人気が乏しいものの在庫を一掃するイメージがあり、さほど期待せず冷ややかな目で見てい... -
ラピッドトリガー対応キーボードの新たな選択肢Arbiter Studio Polar 65
ラピッドトリガーに対応するゲーミングキーボードを以前まとめましたが、また1つ新たなキーボードが加わりました。→『ラピッドトリガーのゲーミングキーボードをまとめました』 Yuki Aim Polar 65(Katana Edition)を販売する会社Arbiter Studioのゲーミン... -
ロープロファイルのゲーミングキーボードに惹かれはじめた。ZEMAIMはやはり良き。
日頃やっているFortniteでは、分不相応ではありますがもっぱらWooting 60HEを使用中。全てのキーにラピッドトリガーを設定し、ほぼ全てのキーをアクチュエーションポイント最短0.15mmに設定。Wキーやスペースキーなどいくつかのキーだけ、ちょっと深めに微... -
どうしたLogicool、ラピッドトリガー対応のゲーミングキーボードはいつ?
FPS・TPSのようなゲームでは、浅いアクチュエーションポイントとラピッドトリガーを実装したゲーミングキーボードが主流になりつつあります。 この流れに乗ってきていないのではないかと、個人的に疑っているのがLogicoolのゲーミングキーボード。最近はめ... -
Apex Proの旧版は未だに良すぎる。価格を抑えながらラピッドトリガーも実装。
2019年に発売されたApex Proは、2023年に新たな改良を施され新版が登場しました。 キーキャップの質感やケーブルが変更され、新たに60%サイズのMiniやワイヤレスにも対応。ソフトウェア「SteelSeries GG」からラピッドトリガーも設定できるようになり、こ... -
ラピッドトリガー搭載のDrunkDeerG65がAmazonで買えるようになっている!
2023年10月時点で、最も安く手にできるラピッドトリガー搭載のゲーミングキーボードは、DrunkDeer G65で間違いないでしょう。 現状では、ラピッドトリガー搭載のゲーミングキーボードで2万円を切るものは、Razer Huntsman Mini Analogぐらいです。ただこの... -
ワイヤレスでありながらラピッドトリガー対応のAkko MOD007B-HE
キー連打やストッピングに有効なラピッドトリガーは、Wootingに導入されて以来多くのゲーミングキーボードに搭載され始めています。 とはいえ、2023年11月の時点では、ラピッドトリガーに対応するキーボードの大半が有線接続。ワイヤレス派には選択肢が少... -
無刻印かのようなラピッドトリガー搭載MonsGeek M1 HEが美しい
ラピッドトリガーを搭載したゲーミングキーボードがまた1つ登場しました。調べてみると、どうもその外観や打鍵音など、機能面以上にデバイス好きの心をくすぐる代物のようです。 MonsGeek M1 HEとは MonsGeekは、主にキーボード関連の製品を販売する中国メ... -
ラピッドトリガーのゲーミングキーボードをまとめました(2023年10月末時点)
Wooting 60HEを苦労して手にして以来、何かと他社のゲーミングキーボードが気になって仕方ありません。他社の動向を見ると、わざわざ個人輸入までしなくてもWootingに匹敵する性能のキーボードが手に入れやすいことが分かってきました。 浅いアクチュエー... -
国内から買いたいラピッドトリガー搭載Higround Performanceキーボード
2020年にWootingの登場でラピッドトリガーは、今やゲーミングキーボードでは当たり前の機能になりつつあります。入力後わずかにキーを上に戻しただけで、入力がリセットされるため、キーの連打やストッピングに欠かせません。 これを書いている2023年10月... -
でたっ!Keychronのゲーミングキーボード誕生。欲しすぎるKeychron Q1 HE
比較的安価に手に入るKeychron K2を2021年に購入して以来、Keychronの打鍵感に魅了されたアラフォーです。 FortniteではもっぱらWooting 60HEを使用していますが、ゲーム以外ではKeychron Q3を使用し続けています。Keychron Q3を購入当時、国内からは個人... -
ラピッドトリガー搭載のCorsair K70 MAXが登場。Wooting 60HEと違いは?
ゲーミングキーボードにおいて、ラピッドトリガーと浅いアクチュエーションポイントは珍しいものでもなくなってきました。 キーの連打やストッピングで有効なラピッドトリガー、キーに軽く触れただけで反応する浅いアクチュエーションポイント。 この2つを... -
ついにRazerからHuntsman V3 Pro登場。Wooting 60HEに並ぶ性能。
ゲーミングデバイスにおいてはLogicoolとともに先頭を走るRazer。特に2023年の時点でマウス性能は他のデバイスを寄せ付けないほど性能面では先を行っています。 そのRazerから最強ゲーミングキーボードに仲間入りするキーボードがついに登場。浅いアクチュ... -
ELECOM VK600Aの性能がWooting 60HEとそんなに大差ないじゃん。
ELECOM(エレコム)のゲーミングキーボードVK600Aが2023年10月に発売予定でしたが、何やら人気のあまり予約販売が殺到し在庫切れとのこと。約1年前に苦労して購入したWooting 60HEを使ってFortniteをやっていますが、Wooting 60HEに匹敵するような性能のゲー... -
神アプデでWooting 60HEに肉薄するラピッドトリガー搭載のDrunkDeer
コスパに定評のあるDrunkDeerなるメーカーのゲーミングキーボードが最近ざわついているようです。どうやらアップデートで高価格帯のWooting 60HEやApex Proに引けを取らない代物に変貌した模様です。 DrunkDeerとは 公式サイトによると、2018年に設立され... -
ラピッドトリガー搭載コンパクトなキーボードが登場【Wooting 60HEを超えるか】
ゲーミングデバイス専門店ふもっふのおみせからYuki Aimのゲーミングキーボードが数量限定で販売されました。 聞き馴染みのないメーカーだったので調べてみたところ、何やらかなり良さげなゲーミングキーボードではないですか。思わず物欲に火がついてしま... -
Wooting 60HEを持っていなかったら必ず買う最強ゲーミングキーボードとは
Wooting 60HEを購入したのは約1年前。 アクチュエーションポイント0.1mmという設定と、ラピッドトリガーの機能を搭載。疑いの余地なくゲーミングキーボードの最高峰でした。キーごとにラピッドトリガーを調整できる点ではREALFORCE GX1が勝るとも言えます...